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強迫性障害(きょうはくせいしょうがい)

強迫性障害っていうのは、1つのことを、そればっかりを頭の中で考えてしまって、ほかのことが考えられなくなってしまうっていうことです。そして、その1つの考えにとらわれて、それにふりまわされることになって、いつもせっぱつまって不安になって緊張しているような状態になってしまいます。
拒食症の場合、食べることとかダイエットのこととかばっかり考えてしまうことになります。ダイエットをしなくちゃいけないっていうことばっかり常に考えていて、普通に楽しくごはんを食べるっていうことができなくなってしまいます。
考えがこり固まってしまうので、おかしなことでも平気で考えてしまいます。たとえば、自分が標準的な体重よりもすごく少ないのに、どうしても自分が太っているようにしか感じられないとか。それは、体重の数字を聞いてもそうですし、全身をうつす鏡を見てもそうなんです。いくらそういうことをしても、自分が太っているっていう気持ちはなくなりません。私も、いくら太ってないって言われたって、絶対に認められませんでした。

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