[PR]  28才以上太め女性限定180日で彼氏GETの法則

トップページ > 拒食症について > ほかの病気 > うつ病

うつ病

拒食症の人は、それが原因でうつ病になったり、または逆に、うつ病の人が拒食症になったりと、同じ時期に起こることがあります。摂食障害の人の5人に1・2人くらいは同時にうつ病があると言われます。また、自分が拒食症ではなくても、家族に拒食症の人がいたりすると、自分がうつ病になることもあります。家族の中に重度の病気の人がいたり、介護が必要な人がいたりすると気分的につらくてうつ病になってしまうこともあります。うつ病になると、なにをするにもおっくうになって、どうでもよくなってしまって、動く気力がなくなってしまって、はやく自分がいなくなってしまいたい、というふうに思ってしまいます。
抗うつ薬(うつ病の症状をやわらげる薬)としては、ルボックス・デプロメール・パキシル・アナフラニール・トフラニール・デシレル・テトラミドなどいろいろな種類がありますが、口が渇いたり、便秘になったりという副作用もあります。それに、すぐに効果が表れるというわけでもなく、効き目が出てくるまでには3週間くらいかかることだってあります。

『お買い物へ行こう~♪』
―幸せの見つけ方―
(無料ワーク)
 

Copyright © 2006 なおった!拒食症と過食症. All rights reserved