トップページ > 拒食症について > コトバの意味 > 徐脈(じょみゃく)
徐脈(じょみゃく)
こんなの聞いたことないですよね。読み方もわからないです。「じょみゃく」っていうんですよ。読めました?
どういう意味かって言うと、心臓のドキドキがゆっくりになっちゃうってことです。手首のあたりをさわって脈拍をはかったりしますよね。踏み台昇降とかやったあととか。あれの数が少なくなっちゃう状態です。
どのくらい少ないのを徐脈っていうかというと、1分間に60回より少なくなったらコレです。
拒食症で栄養が少なくなってきたらこうなりやすいし、あとは薬物をつかったり病気になったりしたときもなることがあります。たまに、健康な人でもスポーツをやっている人がなったりします。
徐脈はドキドキが少ないってことだから、素敵な恋でもすれば治るかもしれませんね(*^_^*)
|
『お買い物へ行こう~♪』 ―幸せの見つけ方― (無料ワーク) |


